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ワンオフLEDテール

不可能と言われていたQNCbB純正テールベースでのフルLEDテール。
そのため社外品に頼るしかなくイベントでも注目を浴びるのは難しいのが現状でした。
加工痕を極力見せないのはもちろんブレーキ部はお洒落さにも気を配っております。
ブレーキ部のLED化は非常に困難です。
QNCbB乗りでワンオフをお願いしたことがある方ならお分かりだと思いますが、構造上クオリティを維持したままの加工は不可能とされておりました。
加工根が極力出ない加工法、かつ自然の中にインパクトを与える加工を
ぴったりとインストールされた基板が自然な加工に思わせますが一枚モノの基板をインストールするにはインナー加工は避けれず技術が惜しみなく使用されております。
QNCbB純正テールの様に加工が困難な上に凝った構造の為、基板の合わせは非常に困難です。

1枚モノの基板にウインカーLED&バックLEDをインストールしております。
人気の高い200系ハイエースのワンオフLEDテール。
ダイアモンドシャインはもちろんウインカー部にはメテオシャイン(流れるウインカー)、オリジナルリモコンKIT装備です。
動画はメテオシャイン流れるウインカーをご覧ください。
200系のハイエースのブレーキ部は見た目以上にLEDを自然にインストールするのは困難です。
ただ単にLEDをインストールするのでは無く、LED一本一本の配置にもコダわりを持ちたい所です。
基板ぴったりはもちろんダイアモンドシャイン加工でワンオフ感を演出します。
30エスティマLEDテール
通常光らない部分にもLED&流星群加工で8灯化が可能です。
右側が点灯させた状態、左側が点灯させない場合。
あえてスモールで点灯させずにブレーキのみ点灯させてもインパクトが強くなりますね。
限界までインストールされた流星群加工によりギラギラ感は抜群です。
狭いスペースは更にウインカーの光量不足になると思われがちですが、犬童工房で車種毎にLEDの種類を変え、最適な加工法で昼間のウインカーも視認性抜群です。 狭いスペースであろうと、斜めからの視認性も昼間の状態でここまで輝かせます。
8灯化が可能な様に通常点灯しない部分にもLEDをインストールしておりますのでスモール&ブレーキ連動はもちろん、バックフォグとしてもご使用いただけます。