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ワンオフLEDテール

Y33シーマフルLEDビッシリVerです。
詰めれるだけ詰めた仕様です。

装着画像はこちら
メテオシャイン(流れるウインカー)ダイアモンドシャイン、オリジナルリモコンKITで加工されたまさにワンオフと言ったテールランプです。
Y33シーマフルLED化Ver2、ダイアモンドシャイン、メテオシャイン基盤特殊曲げ加工、サイド部LED増設バージョンです。
トランク側のユニットの下部がブレーキ時の光量です。

当社でY33シーマフルLED加工の際にはY33オーナー泣き所の上部スモールのみの点灯を改善し、上部もダブル球回路で制作し、スモール&ブレーキ連動 が可能です。昼間も違いが出て一石二鳥の加工ですね。
Rに沿って基盤をインストールし、LEDも合わせてインストールしますのでテールの形状に違和感無くLEDがインストール出来ます。

当店の基盤曲げ加工はつなぎ目、折り目は一切出ません。
すべての場所にダイアモンドシャインを施行済み! こちらも同じくY33シーマです。
Ver3
同じテールランプでもデザインの変更でここまで表情が変わります。
上部はもちろんダブル球回路で制作していますのでスモール&ブレーキ連動です。

サイドマーカーはダブル球回路で独立回路で制作していますのでスモール&ブレーキ連動はもちろんブレーキだけに連動、スモール時にブレーキの光量で点灯等 気分で変更可能です。
飽きずに長く使用出来るワンオフ加工を犬童工房では大事にデザイン考案、制作をしております。
マイナー車と言われているC34ローレル。。。
マイナー車だからこそコダわって乗りたいと言うオーナー様は多いはず。
外側のRは上部のラインと下部のラインが違うため違和感無くLEDをインストールするのは非常に困難です。
分解してビックり!内部は3次元に曲面を描いており非常に悩みました。(大汗)

当然基盤も3次元に曲げ加工を施しピッタリ合わせております。
LED1個1個の配置にコダわる事でどの角度から見ても違和感無い迫力のリヤビューが完成いたします。
C34ローレルの様に純正でウインカー&バック部の光るスペースがないお車はLEDの数が入らないためいくら品質の良いLEDを使用しても明るさが確保出来ない現象が起きます。
この現象を犬童工房では独自の技術により光量UP加工を施し純正よりも明るく光らしております。
バック部にも光量UP加工を施しているので爆光です。
手にしたオーナー様だけがわかるこの爆光。
ホンモノの明るさは実際に目で見て、始めて伝わります。
オーナー様のご要望の1枚です。
ツライチ具合からもオーナー様のコダわりが伝わってきます。

生まれ変わったC34ローレルで走り回って下さいね!
コダわりはセンターガーニッシュまで!
LED化に伴いダイアモンドシャインを施しているのでどうしてもセンターガーニッシュが貧弱に見えてしまうためオーナー様と話し合いガーニッシュにもダイ アモンドシャインを施行いたしました。
細かい部分にコダわるからこそバランスが出て、違和感無く仕上がると犬童工房では考えております。 基盤部にすべてダイアモンドシャインを施しテールランプのRに沿って基盤を曲げ違和感無くインストールしております。
このギラギラ感だけでも高級感はもちろん年式UP間違いなしですね。
当店では車種を問わずに旧車も施行します。
時に人気なのがハコスカフルLED化です。
オーナーの要望によりツブツブ感を重視いたしました。
スモール時です。
通常では端まで光らない部分にもオーナーの要望で
端まで光るようにインストールいたしました。
テールランプのツブツブ感に合わせLEDをインストールしてあります。
旧車にLEDって以外に合うんです。
旧車にだってダイアモンドシャインは人気です!
車種、年式を問わずコダわり感が出る人気のメニューです。
サイド部もLED化です。
トータルバランスを考え細かい部分にもこだわります。
ブレーキ時です。
旧車は電圧低下がネックですがLED化により消費電力が下がりますので電圧低下を防ぎ見た目だけではなくメリットが高いです。
オルタネーターへの負担が少なくなるので燃費もよくなります。
JZX100チェイサーワンオフLEDテール。
ウインカー部にはメテオシャイン&オリジナルリモコンKITを装着し、お決まりのダイアモンドシャインで武装した攻撃的なワンオフLEDテールです。
ブレーキ部分が独特なデザインですので逆らわないよう独特なデザインを強調するLEDの配置にしております。 ウインカー部はメテオシャインに加え、オリジナルリモコンKITでイベント等はもちろん、お友達にも自慢ができ、優越感に浸れるワンオフ加工ではないでしょうか。
このダイアモンドシャインの独特な輝きは絶対に外せないところでしょう。       流星群加工独特のギラギラ感は当店で人気です。
90マークUにも流星群加工を施行してあげればこの通り現行車以上に輝きます。 当店でLEDテール製作の際ほとんどの方がこのダイアモンドシャインを施工希望されます。
画像ではうまくギラギラ感が出ないので伝わりづらいですが納品後その現物を見るとあまりのギラギラ感に驚かれる方が非常に多いです。
この独特の輝きは純正以上の輝きを放ちますのでかなりお勧めの加工メニューです。
90マークUで人気なのがこのセンターガーニッシュLED化です。
センター部を光らせることによってまるで別物です。
ウインカー部もRに沿って基盤をインストールし、サイド部を延長することによってとても綺麗に光ります。
通にはたまらないR31スカイラインのLED化です。見栄えも最高ですが旧車はオルタネーターへの負担がグッっと減りますから見栄え以上にメリットが高いです。
燃費が良くなりお財布にもやさしいです。
bBの社外テールのウインカー部のLED化とバック部のLED化に加えメテオシャイン加工を施しております。
ウインカーの動画はこちらから
メテオシャイン
流れるウインカー
社外品はブレーキ部はLEDなのにいざ付けると満足いかずウインカー部もバック部もLED化したくなる方本当に多いです。

LEDも絶妙な配置決めでウインカー、バック共に存在感抜群です!!
旧車の定番ローレルウインカー!
30代〜世代の方々には懐かしいアイテムですね。
ローレルウインカーもLED加工を施してあげればまた違う
雰囲気を醸し出します。
配列も横長を強調するデザインでGoodです。
14クラウンフルLEDテール! LED一個一個を丁寧にはんだする事で実現する真っ直ぐな光軸、配置。
ただはんだしてLEDを固定するだけでなく、ある一手間をかける事によって実現する綺麗な列。 真後ろからみてもありがちなLED一個一個があっちむきこっち向きもなくビシっと真後ろを向いてます。
犬童工房では基本的に基板のつなぎ目を出しません。
基板を2枚3枚と重ね合わした加工はせずに1枚モノ加工を施します。
詳しくは特殊加工をご覧になってください。
EP3シビックのテールランプを流星群加工。
下部のレンズは純正ですとダミー(光らない)ですがオーナー様のご希望でLEDをインストールしました。 限られたスペースでの流星群加工。
レンズの形状はもちろん光軸をしっかり出すための固定法、悩みました。
オーナー様のLEDテールへの強い思いに答えるべく試行錯誤で完成した流星群加工。 あたかも始めからリフレクターが装着されていたかの様に違和感無くインストールしております。
リフレクター以外の無駄なものを丁寧にカットすることで極力加工後を残さないインストール法です。 レンズ(ハウジング)の形状に合った最善のインストール法で実現する純正の様な仕上がりが可能です。
基板自体の型取りから始め基板合わせだけで半日以上
かける場合もございます。
曲面の基板合わせは非常にシビアです。
数ミリのミスで非常に加工品と言うオーラが出てしまいます。
16アリストトランクテールの流星群加工。
外側テールを流星群にした場合非常によくマッチし、トータルバランスのとれたテールランプになります。 
ランクルフルLED&メテオシャインテール。
オーナー様のご要望で本来点灯しない部分(内側テールの上側)にもLEDをインストールし尚且つウインカーとバックを二段にわけました。
ランクルと言う高級車にふさわしいワンオフ内容です。
内側ブレーキ部もダブル球回路で製作していますのでスモール&ブレーキ4灯化が可能です。  フルFLUXLEDで製作しております。
犬童工房ではレンズのスペース、形状により最適なインストール法でLED化いたします。
 
Z32LEDテールです。ウインカーはメテオシャイン仕様となっております。
動画はこちら
メテオシャイン
流れるウインカー
お客様のご要望で『消灯時はノーマルと一緒で』との事でしたので純正反射板の撤去をせず基盤をインストールしております。大人の仕様です。
羊の皮を被ったオオカミと言ったところでしょうか。
光れば純正との違いは歴然です。
反射板が有りながらもLEDのツブツブ感を出すのは簡単ではございません。LEDの性質(照射角)はもちろん反射板とLED(基板)の距離、すべてがバラ ンス良く条件が合わないと綺麗なツブツブ感は演出されません。 
『純正じゃん!?』との声が聞こえてきそうですが…
オーナー様のご希望で『限りなく純正に見えるLED』を心がけ製作いたしました。車種はアストロです。
通常テール部にはバックランプが装備されていなく純正では1番下(白LED部)がウインカーとなっており、オーナー様のご希望に合わせウインカー部を移動、バック部を増設いたしました。
アストロのバックランプはバンパーの下についているのでそれをどうしても外したいとの事でした。
このLEDの配置がミソです。
間隔を開けてインストールすればツブツブ感が目立ちLEDっぽさが出てしまう…
かと言って詰め過ぎれば明るくなりすぎてLEDぽっさが出てしまう…