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ワンオフLEDテール

不可能と言われた17クラウンアスリート後期
フルLEDテール!!
スモール&ブレーキ時6灯化も可能です。
レンズ分解が不可能と言われ、裏側カットをしても基盤のインストールは不可能で純正の反射板の取り外しは不可能と言われ続けておりましたが、純正の反射板の取り外しによりクリスタルテールになります。
純正反射板を取り外しクリスタル化されていますのでLEDのツブツブが綺麗に演出されます。 ブレーキ部のデザイン変更は可能です。
画像の様にビッシリ感を出したい方、ツブツブ感を演出したい方、丸型テールを生かしたい方、オーナー様のご趣味に合わせデザイン考案させていただきます。
トランク部テールはウインカーの延長加工を行っております。フルLED化だけでもインパクト抜群のテールランプ、更にインパクトが出る加工です。 未だ成功例の無い17クラウンアスリートフルLEDテール。インパクトありすぎです。
17アスリートはスポーティにも高級志向にもイケる車種なのでテールランプのデザインにも方向性を出すことでグッと一体感、コダわり感が出ます。
17クラウンアスリートフルLEDテールの制作は、
加工内容が特殊なため制作日数をかなり頂きます。

また、参考画像の様に1000発前後のLEDをビッシリとインストールするにはハンダ付けにもかなりの時間を必要といたします。
HP上でもハンダの画像を載せておりますがLEDの数に関わらず、ハンダは1番重要と考えております。

当然、1000発前後のLEDを1本1本丁寧にハンダとなりますと多くの時間を頂きます。
1日でも早くオーナー様の元にお返しできるよう心がけておりますが2、3日での完成は不可能ですので、余裕を持ってお問い合わせ頂きますようお願い申し上げます。

詳しくは犬童工房の作業内容をご覧ください。
E51エルグランドのロアテールです。
ブレーキ部の真ん中にLED増設、バックランプのLED化
ウインカー部のイクラリング加工です。
もちろんほかのデザインでも製作できますのでご希望が
ございましたらお問い合わせください。
E51エルグランドアッパーテールLED化です。
バランスを考えたLEDの配置により高級感がよく出ています。
LED配置の間隔は絶妙です。
純正並の仕上がりでとても綺麗に光ります。
またエルグランド?
画像ではわかりずらいですがこのテール…
そうです!同じエルグランドでもライダーのテールなのです。 この丸見えのクリヤーテールこそ腕の見せ所です。
少しでも基盤をインストールする際に隙間が出来れば丸見え間違いなし。。。
目茶苦茶緊張します、このシビアな基盤合わせ(汗)
しっかりと時間をかけて仕上げればこの通り!!
イベントや街中等で近くで見られれば見られるほど優越感に浸れるワンオフ品を心がけております。
犬童工房お馴染みの大人気デザイン『イクラリング』ですね。
この辺のLEDの配置のデザイン変えは可能です。
ご自分で考えたデザインを犬童工房に出来るか相談してみましょう♪

友達A『このデザインすごくない?』
オーナー様『俺が考えたんだよ。』

これもまた優越感ですね(笑)
お客様だけのとっておきのコダワリのワンオフ品です。ケチケチしてLEDの数を減らしてインストールなんてご法度です!
見える部分も見えない部分もしっかりとコストをかけコダワリのワンオフ品を制作していきます。
bB社外テールランプをベースにフルLED加工を施しました。

通常では光らないダミー部分も光るように加工しております。
クリスタルレンズは基盤の合わせ目が丸見えなので腕の見せ所です。
形状に合わせじっくりと時間をかけピッタリとインストールし、違和感無く仕上がっております。
消灯時でもこの存在感!ダイアモンドシャインは1度手にすると止められませんよ。
オーナー様と何回も打ち合わせして実現したコダわりのデザインです。
ビッシリと敷き詰めるのも有りですがデザイン性も重視したいとの事でしたのでバランス良くLEDを配置しインパクト性を強調するべくダミー部はあえてデザ インを変えてインストールしております。
ウインカーにはメテオシャイン(流れるウインカー)加工を施しているので更にインパクトUP!
ダミー部は独立回路で制作しておりますのでブレーキ時だけ光らしたり、スモール時にバックフォグととしてもご使用いただけます。

飽きずに使用していただけると嬉しいですね。
NCP60イスト後期フルLEDテール。
オーナー様のコダわり、愛車様のコンセプトが高級感重視との事で純正テールのデザインを損なわないようブレーキ部分はLED1本1本の位置にコダわり LEDを配置しております。
ウインカー&バックは限界までびっしり入れているので犬童工房お決まりの爆光です。            コダわる方が見ればわかる、絶妙なLEDの配置具合、基板の隙間の追及と合わせ、違和感の無い仕上がりです。
昼間でも消灯時でもコダわり感を強調してくれるダイアモンドシャインは外せません。 いかにもワンオフ加工と言わんばかりのデザインです。
16アリスト独特のラインに合わせLED一つ一つを丁寧に並べて始めて実現するラインです。
スモール時とブレーキ時に表情を変えると言う特殊回路で製作しておりますので二度おいしいです!
スモール時も気分によって変えたい!

もちろん犬童工房ではその様な困難な特殊回路も製作可能です。 
LEDは光らせ方しだいで表情を変えれるのでいいですね。
 もっとこだわりたい!!!

ワンオフ加工ですので当然こだわってください。

サイド部にミニLEDを並べスモール時にはサイドマーカーの役割をいたします。
ブレーキ連動にしても面白いかもしれませんね。
なぜブレーキ部と違いミニLEDを使用したのか??
犬童工房では点灯時はもちろん消灯時のクオリティにかなりこだわります。
サイド部に通常の5mmLEDがツブツブ見えるのは昼間に目立ち過ぎと考えサイド部はミニLEDを使用しております。
人気のダイアモンドシャインで昼間はギラギラと綺麗ですよ。
画像でギラギラ感があまり表現出来ないのが 残念です。。。
16アリストオーナー様がテールLED化でご注文の際ほぼ一緒にご注文されるのがトランク側テールです。
こちらももちろん外側テールのデザインに合わせ製作が可能です。
もちろんトランク側も気分によって変更出来る特殊回路での製作も可能です。
例え小さな部分でもこの小さなこだわりがバランスの良さを大きく左右します。
例え小さな役割部分でも犬童工房がこだわります。 
VIPSTYLE掲載のデザインです。
犬童工房オリジナルデザインで今までにない斬新なデザインでインパクトは絶大です! 

犬童工房使用のLEDは昼間でもこの明るさです。
LEDって夜は明るいけど昼間暗いでしょ?
と、思っている方LEDはきちんとしたモノをきちんとした回路で製作すれば画像上でもこの明るさを放ちます!! 
犬童工房人気のデザインの一つです。
話題の流星群加工です。

16アリストに限らず流星群加工はかなりの人気です。

高級感を狙う方にお勧めの加工です。
元祖犬童工房オリジナル丸テール。

高級感もほしいけどスポーティさもほしい方に
人気のデザインです。  
社外テールを買ったけどウインカー部とバック部は電球で不満が出る方が多いです。


犬童工房では社外テールランプもLED化いたします。
LED化にしたけど昼間暗い気がする。。。と言う方非常に多いです。。。きちんとインストールすれば思いっきり輝いてくれます。
綺麗なラインのこのテールは150ムーブフルLEDテールです。
微妙な湾曲がかった綺麗なラインのテールですがワンオフ制作者側にすると非常に困難なテールです。
この微妙なRのラインに沿ってLEDを配置するのは本当に難しいです。基盤のマス目は決まっていますから。
基盤の切り出し方を適当にした時点で綺麗にLEDはインストールされません。
ダイアモンドシャインが目立つのはもちろんですがこんな長いテールランプでもブレーキ部は独自の技術により基盤1枚もので制作しているため基盤のつなぎ目はございません。基盤のつなぎ目があると加工品というオーラが非常に出てしまいます。
長いテールランプだと基盤のつなぎ目は仕方ないと思いの方!犬童工房にご相談ください。
同じムーブでもこちらは175ムーブです。
ブレーキ部はオーナー様のご要望でビッシリとインストールしております。
ワンオフ感たっぷりのLEDインストールです 175ムーブは150ムーブのメガホン形状では無くなったため
ウインカーとバック部もピッタリと基盤がインストール出来ます。
ダイアモンドシャインはもちろん施行済み!! このピッタリ感、ビッシリ感、爆光感の3拍子は一度手にしたら病み付きですね!
ここまでアップで見ても違和感なしのワンオフ加工!
ウインカー色のLED化による昼間の口量(視認性)不足も高品質LED&犬童工房オリジナル抵抗値で安心です。
M35ステージアフルLEDテールです。
M35は上部が光らないのでご不満な方も多いはず。
くどすぎないよう、しかし強調させる所はきっちり強調させることで実現する絶妙なLEDのバランスです。
※下段=ブレーキ光量
※上段=スモール光量(ダブル球回路)
トランク部も通常は光らないです。
この辺はある程度デザインを変えて個性を出しても面白いですね。
LED増設です。ブレーキ部は丸型リフレクターを使用しております。
※トランク側=ブレーキ光量
※右側=スモール光量
この部分が1番インパクトが出てワンオフ感が出る場所です。オーナー様のご要望で丸型リフレクターを使用しておりますので一味違った光り方ですね。
最近のお車はレンズが純正でクリスタルレンズ(レンズカットが無い)ですので基盤の隙間は丸見えですので腕の見せ所です。
赤色レンズ越しでもダイアモンドシャインは綺麗に輝きます。
『ダイアモンドシャイン』犬童工房ではお決まりメニューですね。
基板3D加工
テールランプの構造により様々な技術を駆使して基板をインストール致します。
   
20アルファードのトランク側テールランプにLEDを増設加工  すべてのくぼみ部分にLEDをインストールしております。 
   
トランク側が光らない事に不満を持つアルファードオーナー様にお勧めの加工内容です。  不点灯時も違和感なくLEDがインストールされております。 
   
インテグラTYPE-R社外品ユーロテールを加工致しました。  イカリング部はリング状に赤LEDを組み込んでおります。 
   
中心部はオーナー様のご要望により紫LEDをインストールしております。    イカリング部の赤LEDと中心部の紫LEDは独立して回路を組んでおりますのでお好みに合わせた点灯方法が可能です。   
   
紫LEDは実際目で見るのと画像で見るのでは色味がかなり変わってしまいます。画像上では青っぽくなっておりますが実際は濃い紫となっております。  ダイアモンドシャインは何色のLEDとも相性が良いので非常に人気の高い加工です。